患者様の声
2025年12月31日
起立性調節障害(OD)の鍼治療を継続する事で前向きになり以前より行動範囲が広がりました
私は中学2年生の冬に起立性調節障害と診断されました
その時は血圧も低く、吐き気と足の痛み、身体の重だるさがあって朝起きれませんでした。
そして、まり鍼灸院に通い始めました。鍼治療を続けていくうちに
血圧はほぼ正常になり、足の痛みもよくなって少しずつよくなっています。頭のパルスは特によく効いて前向きになってウォーキングをしたりして動けるようになります。鍼治療をした後は必ず身体の重だるさが楽になります。

